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GMOコイン

GMOコインで無料口座開設!

 

GMOコインのメリット

数量だけ決めればいいので初心者にやさしい

取引所でビットコインの売買をする場合、板に示されている最良気配での取引ができず、不利な価格で売買が成立してしまう可能性があります。

 

最良気配とは注文の値段に基づいて決まる気配。

もっとも高い買い注文の値段を買い気配値、もっとも低い売り注文の値段を売り気配値として、双方を最良気配といいます。
特に注文したい金額が大きくなると、発注時の最良気配で売買が成立しないことがほとんどです。
GMOコインは販売所であるため、提示された価格でビットコインの売買を行うことができます。
自分で決めなきゃいけないのは買いたい量、売りたい量だけ。
そのため、投資初心者でも安心して取引できる仕組みになっているんです。

ライトコインやリップルなど一部のアルトコインをおトクに売買することができる

前述の通り、取引所と比較すると高くついてしまう販売所。

では「GMOコインで取引をするのは常に金額的に不利なのか?」というとそういう訳ではありません。

実は日本国内では、ライトコインなど一部の仮想通貨は取引所での取扱いがなく販売所でしか買うことができないんです。

そして、販売所の中では、GMOコインの手数料(スプレッド)は基本的に一番安いのです。

 

例えば大手の「bitFlyer」でライトコインを買いたい場合。

購入価格と売却価格の差額(スプレッド)が951円もあり、1LTC購入するのに9,318円必要です。

一方で、まったく同じタイミングでGMOコインを見てみましょう。

GMOの場合はスプレッドがたったの100円で、購入価格は1LTC当たり8,044円。

bitFlyerと比較すると1LTCあたり1,274円(約13%)おトクです。

なお、比較はGMOコインのスプレッド縮小キャンペーン中のものになります。

 

ライトコインのスプレッドは2017年12月22日10時から通常の300円に戻ります
それでも他の会社と比較するとかなり安いですね。

※スプレッドはキャンペーンや相場変動により動くため、常にこの金額おトクという訳ではないことに注意してください。

 

この他に、リップル(XRP)もスプレッドが1円と業界最小水準です。

 

 

 

各種手数料が無料

GMOコインは日本円の入出金手数料が無料です。
(振込入金に伴う振込手数料は負担)

また、ビットコインの出金や現物取引にかかる取引手数料も無料。

仮想通貨FX(後述)の場合には、新規注文・決済注文・ロスカットはすべて手数料が無料ですが、レバレッジ手数料は建玉ごとに1日0.05%の手数料がかかります。

(レバレッジ手数料は建玉を翌営業日に持ち越した場合のみ発生)

 

 

最短翌日!すぐに口座を開いて取引できる

GMOコインの口座開設手続きは3ステップ。

  1. ネットで口座開設の申し込みをする
  2. GMOコインが審査をし、書類を送る
  3. 書類到着後に取引開始

 

この3ステップが、最短1日で終わるので取引をはじめたい人はすぐに開始することができます。
(実際に私が申し込んだときは、2営業日で届きました。本当に早かった!)

 

他の取引所では、経験上申し込み~取引開始まで平均して1週間程度かかったので、このスピード感ははやく取引をはじめたい人には大変嬉しいですね。

 

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